有価証券報告書-第15期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/03/30 15:26
【資料】
PDFをみる
【項目】
76項目
③【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金合計その他利益剰余金利益剰余金合計
圧縮積立金繰越利益剰余金
当期首残高50,00052021,70022,2202,35840,48442,842-115,062
当期変動額
新株の発行29,85029,85029,85059,700
当期純利益94,92994,92994,929
圧縮積立金の積立5,448△5,448--
圧縮積立金の取崩△455455--
新株予約権の失効
自己株式の取得△750△750
自己株式の消却△750△750750-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計29,85029,850△75029,1004,99289,93694,929-153,879
当期末残高79,85030,37020,95051,3207,350130,421137,772-268,942

評価・換算差額等新株予約権純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高△1,743△1,74354113,373
当期変動額
新株の発行59,700
当期純利益94,929
圧縮積立金の積立-
圧縮積立金の取崩-
新株予約権の失効△54△54
自己株式の取得△750
自己株式の消却-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)1,6551,6551,655
当期変動額合計1,6551,655△54155,479
当期末残高△88△88-268,853

当事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金合計その他利益剰余金利益剰余金合計
圧縮積立金繰越利益剰余金
当期首残高79,85030,37020,95051,3207,350130,421137,772268,942
当期変動額
新株の発行85,00085,00085,000170,000
当期純利益150,833150,833150,833
圧縮積立金の取崩△1,0921,092--
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計85,00085,000-85,000△1,092151,925150,833320,833
当期末残高164,850115,37020,950136,3206,258282,347288,605589,775

評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高△88△88268,853
当期変動額
新株の発行170,000
当期純利益150,833
圧縮積立金の取崩-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△26△26△26
当期変動額合計△26△26320,806
当期末残高△114△114589,660

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。