3490 アズ企画設計

3490
2026/06/26
時価
43億円
PER 予
8.25倍
2019年以降
赤字-174.45倍
(2019-2026年)
PBR
1.1倍
2019年以降
0.46-3.47倍
(2019-2026年)
配当 予
1.03%
ROE 予
13.3%
ROA 予
3.65%
資料
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アズ企画設計(3490)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】

連結

2024年2月29日
4億7073万
2025年2月28日 -5.72%
4億4380万
2026年2月28日 -6.26%
4億1599万

個別

2016年2月29日
9億5546万
2017年2月28日 +2.23%
9億7676万
2018年2月28日 +27.36%
12億4403万
2019年2月28日 -4.77%
11億8463万
2020年2月29日 -5.28%
11億2213万
2021年2月28日 -5.26%
10億6310万
2022年2月28日 -73.14%
2億8560万
2023年2月28日 +64.76%
4億7054万
2024年2月29日 +0.04%
4億7073万
2025年2月28日 -5.72%
4億4380万
2026年2月28日 -6.26%
4億1599万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、「不動産販売事業」、「不動産賃貸事業」及び「不動産管理事業」を営んでおります。「不動産販売事業」は、当社が購入いたしました中古の不動産物件について改修等を行うことで付加価値を加え、運用効率を上げた後に投資家に販売する事業であります。「不動産賃貸事業」は、当社が土地、空室等を借上げ又は、土地、建物等を取得・保有し運用する事業であります。「不動産管理事業」は、当社から不動産物件を購入した顧客や、その他不動産所有者から、所有不動産における建物管理及び入居者管理、賃貸契約管理、賃貸仲介等のサービスを提供する事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/05/27 15:30
#2 主要な設備の状況
(注) 建物を提出会社から賃借しており、賃借料は2,717千円です。
2026/05/27 15:30
#3 事業の内容
② 空間再生領域
長期間稼働していない建物や遊休地を保有する不動産所有者に対し、有効活用を提案し、不動産所有者から土地・建物を賃借し、再生利用しております。
店舗、事務所、倉庫等の事業用建物は、造作を加えて内部を区切り、収納スペースや事業スペースとして施設利用者に提供いたします。
2026/05/27 15:30
#4 事業等のリスク
④ マスターリース契約の特性について
当社グループは、不動産賃貸事業において、不動産所有者へ一定期間一定額の賃料を支払う契約で土地・建物等を借り上げ、当社グループが貸主として当該土地・建物等をテナントに賃貸しております。これをマスターリース契約と呼びます。原則、テナントの有無にかかわらず不動産所有者へ一定額の支払が発生するため、テナントの要望による賃料減額や、テナントが退去し空室となった場合、当該物件における賃貸利益が減少するもしくはマイナスとなる可能性があり、長期間にわたる空室や賃料減額が多数において発生した場合は、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、賃料決定のプロセスにおいて、近隣の同種物件の成約情報の収集や、候補物件の現地調査を行い、契約期間における空室の発生や賃料の下落を勘案して決定しリスク低減に取り組んでおります。
2026/05/27 15:30
#5 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/05/27 15:30
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、「不動産販売事業」、「不動産賃貸事業」及び「不動産管理事業」を営んでおります。「不動産販売事業」は、当社が購入いたしました中古の不動産物件について改修等を行うことで付加価値を加え、運用効率を上げた後に投資家に販売する事業であります。「不動産賃貸事業」は、当社が土地、空室等を借上げ又は、土地、建物等を取得・保有し運用する事業であります。「不動産管理事業」は、当社から不動産物件を購入した顧客や、その他不動産所有者から、所有不動産における建物管理及び入居者管理、賃貸契約管理、賃貸仲介等のサービスを提供する事業であります。
2026/05/27 15:30
#7 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年2月28日)当連結会計年度(2026年2月28日)
仕掛販売用不動産-2,264,130
建物377,633354,891
8,646,0009,488,480
担保付債務は、次のとおりであります。
2026/05/27 15:30
#8 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物
東京本社追加造作による増加267千円
工具、器具及び備品
東京本社オフィス備品追加による増加494千円
リース資産
コインパーキング施設入替による増加3,210千円
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
2026/05/27 15:30
#9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
イ 当該資産除去債務の概要
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務、土地の賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
2026/05/27 15:30
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/05/27 15:30

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