3490 アズ企画設計

3490
2026/04/03
時価
42億円
PER 予
15.35倍
2019年以降
赤字-174.45倍
(2019-2025年)
PBR
1.11倍
2019年以降
0.46-3.47倍
(2019-2025年)
配当 予
1.05%
ROE 予
7.26%
ROA 予
1.69%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門にかかる費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/10/11 15:00
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。2019/10/11 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の属する不動産業界におきましては、国税庁が2019年7月1日に発表した「路線価(2019年1月1日現在)」の平均変動率の前年比は、東京都が4.9%上昇、埼玉県・千葉県・神奈川県につきましても、6年連続上昇となっております。特に東京都では、訪日外国人観光客の増加によるインバウンド需要の影響で、上昇傾向が続いております。一方で、金融機関の融資姿勢は、不正融資問題等により、個人投資家への融資の厳格化が長期化しております。日本銀行が発表した「貸出先別貸出金」によると、国内銀行・信用金庫の「個人による貸家業向け貸出残高」は、2017年6月の前年同月比は+3.8%でしたが、2018年6月+2.0%、2019年6月△0.1%となっております。
このような状況の下、当社は、外部環境への対応策として、商品の多様化を実施、その一環として、高価格帯の物件の仕入に取り組み、成果も出始めております。しかしながら、金融機関の融資厳格化の影響により、売却活動が滞り、売上高・営業利益・経常利益は大幅な減少となりました。
この結果、当第2四半期累計期間の業績として、売上高は2,147,007千円(前年同期比27.0%減)、営業損失は91,474千円(前年同四半期は営業利益116,230千円)、経常損失は112,140千円(前年同四半期は経常利益92,812千円)、四半期純損失は95,381千円(前年同四半期は四半期純利益48,628千円)となりました。
2019/10/11 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。