営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年2月28日
- 3億5948万
- 2023年2月28日 +37.78%
- 4億9529万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,776,617千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに本社備品等であります。2023/05/30 15:30
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△202,382千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門にかかる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,903,214千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに本社備品等であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/30 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2023/05/30 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下におきまして当社は、主力事業である不動産販売事業で24件の販売件数となりました。一方で1棟あたりの販売単価が低下しており、改めて大型物件の取組みを推進していく必要があります。また、販売用不動産在庫は期末としては最大の4,545,724千円となり、2024年2月期以降の販売に寄与する販売在庫を大きく抱えることができています。2023/05/30 15:30
この結果、当事業年度の業績として、売上高は9,374,746千円(前年同期比2.3%減)、営業利益は495,291千円(同37.8%増)、経常利益は349,065千円(同14.9%増)、当期純利益は493,412千円(前年同期は当期純損失526,674千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。