有価証券報告書-第36期(2024/03/01-2025/02/28)
※4 減損損失
当社グループは以下のグループについて減損損失を計上いたしました。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
当社グループは、事業用資産については概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに資産のグルーピングを行い、遊休資産、処分予定資産等については物件ごとにグルーピングしております。
事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(122千円)として計上いたしました。その内訳は、工具、器具及び備品122千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより零と評価しております。
当社グループは以下のグループについて減損損失を計上いたしました。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額(千円) |
| 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 茨城県土浦市 | 122 |
当社グループは、事業用資産については概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに資産のグルーピングを行い、遊休資産、処分予定資産等については物件ごとにグルーピングしております。
事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(122千円)として計上いたしました。その内訳は、工具、器具及び備品122千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより零と評価しております。