純資産
個別
- 2019年3月31日
- 3億1297万
- 2020年3月31日 -2.69%
- 3億456万
- 2021年3月31日
- -2672万
有報情報
- #1 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 金銭消費貸借契約2021/06/30 15:00
・各年度末日における連結財政状態計算書上の資本の部(純資産)の金額を前期比80%以上に維持すること
・各年度末日における連結財政状態計算書上の「のれん+商標権」の金額を、同日における本件債務の残高金額以上とすること。なお、本件債務の残高金額が「のれん+商標権」の金額を上回った場合、当該差額相当の本件債務を各年度末日から4ヶ月後の応当日までに本件債務の弁済に充当すること - #2 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社が2020年5月に締結したコミットメントライン契約の契約期間は1年間ですが、新型コロナウイルス感染症は依然として収束の目途が立たない状況であることから、当該契約を更新及び延長いたしました。2021/06/30 15:00
(資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分)契約締結先 株式会社みずほ銀行 株式会社りそな銀行 担保 無担保・無保証 無担保・無保証 財務制限条項 事業年度(第2四半期を含む)の連結決算における純資産の部の金額をプラスに維持すること 事業年度(第2四半期を含む)の連結決算における純資産の部の金額をプラスに維持すること
当社は、2021年5月19日開催の取締役会において、2021年6月30日開催予定の第8回定時株主総会に「資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件」を付議することを決議し、定時株主総会で承認可決されました。 - #3 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.ストック・オプションの対象株式は非上場株式であるため、簿価純資産額及び類似会社比較法の結果等を総合的に勘案して算定しております。2021/06/30 15:00
2.当社と類似の上場企業の実績ボラティリティをもとに見積っております。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7) のれん2021/06/30 15:00
のれんは、支配獲得時の公正価値で測定された取得対価、支配獲得時の公正価値で再測定された既保有持分、及び被取得企業の非支配持分の合計(以下「対価の総額」という。)から、取得した識別可能な資産及び引き受けた負債の支配獲得時の公正価値の純額を差し引いた残額により認識しております。非支配持分は、企業結合ごとに、公正価値または被取得企業の識別可能な純資産に対する非支配持分の比例的持分として測定しております。この対価の総額が被取得企業の識別可能な純資産の公正価値を下回る場合、その差額は純損益として認識しております。
当初認識後、のれんは償却を実施せず、取得原価から減損損失累計額を控除して測定しております。 - #5 経営上の重要な契約等
- 当社が2020年5月に締結したコミットメントライン契約の契約期間は1年間ですが、新型コロナウイルス感染症は依然として収束の目途が立たない状況であることから、当該契約を更新及び延長いたしました。2021/06/30 15:00
2.劣後特約付金銭消費貸借契約契約締結先 株式会社みずほ銀行 株式会社りそな銀行 担保 無担保・無保証 無担保・無保証 財務制限条項 事業年度(第2四半期を含む)の連結決算における純資産の部の金額をプラスに維持すること 事業年度(第2四半期を含む)の連結決算における純資産の部の金額をプラスに維持すること
当社は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛等の影響を受け、自己資本を毀損しております。新型コロナウイルス感染症は依然として収束の目途が立たない状況であり、当面は厳しい経営環境が続く可能性があることから、中長期的な財務基盤の安定を図り、将来の業績拡大を見据えた事業展開を推進するため、以下の内容の劣後特約付金銭消費貸借契約を締結しました。