経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- -1億5118万
- 2026年6月30日 -6.26%
- -1億6064万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2026/08/14 16:00
当社グループは、前連結会計年度まで継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当中間連結会計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上し継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象又は状況を解消するために、以下の施策を実施しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当中間連結会計期間においては、業績不振から脱却するために前期より行っている施策などが奏功し、売上高は大きく増加しております。2026/08/14 16:00
利益については、売上増による売上総利益の増加に伴い、営業損失は減少しております。経常損益区分においては、暗号資産売却損及び第三者割当増資に伴う株式交付費の計上による経常損失が発生しています。また特別損益区分におきましては、前中間連結会計期間において計上していた和解金の計上がありませんでした。
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は352,741千円(前年同期比74.4%増)となりました。営業損失は134,450千円(前年同期は営業損失143,341千円)、経常損失は160,648千円(前年同期は経常損失151,181千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は160,692千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失93,590千円)となりました。 - #3 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度まで継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当中間連結会計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上し継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。2026/08/14 16:00
当社グループでは、当該事象又は状況を解消するために、以下の施策を実施しております。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2026/08/14 16:00
当社グループは、前連結会計年度まで継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当中間連結会計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上し継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象又は状況を解消するために、以下の施策を実施しております。