四半期報告書-第14期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(6) 重要事象等について
当社グループは、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
かかる事態を受け、当該事象又は状況を解消すべく、既存事業の売上強化を始めとする諸施策を講じると共に、金融機関からの借入100,000千円を実行致しました。また「第4 経理の状況1 四半期連結財務諸表注記事項(重要な後発事象)」に記載の通り、2020年6月18日開催の取締役会において決議された第三者割当増資による新株式の発行100,055千円及び第9回新株予約権の行使により200,111千円の払込完了並びに金融機関からの借入200,000千円を実行しております。
以上により、提出日現在においては継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
かかる事態を受け、当該事象又は状況を解消すべく、既存事業の売上強化を始めとする諸施策を講じると共に、金融機関からの借入100,000千円を実行致しました。また「第4 経理の状況1 四半期連結財務諸表注記事項(重要な後発事象)」に記載の通り、2020年6月18日開催の取締役会において決議された第三者割当増資による新株式の発行100,055千円及び第9回新株予約権の行使により200,111千円の払込完了並びに金融機関からの借入200,000千円を実行しております。
以上により、提出日現在においては継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。