HEROZ(4382)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年10月31日
- 3750万
- 2023年10月31日 +572.12%
- 2億5206万
- 2024年10月31日 -64.75%
- 8885万
- 2025年10月31日 +191.16%
- 2億5869万
個別
- 2018年10月31日
- 2億2972万
- 2019年10月31日 +6.37%
- 2億4436万
- 2020年10月31日 -37.49%
- 1億5274万
- 2021年10月31日
- -606万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△197,635千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/12/11 15:09
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメントは、前第3四半期連結会計期間より、従来の「AI関連事業」から、「AI/DX事業」と「AI Security事業」の2区分へ変更しております。
この変更は、前第2四半期連結会計期間に、バリオセキュア株式会社及び株式会社ストラテジットの株式を取得し連結子会社化したことに伴い、各グループ会社の事業内容およびビジネスモデルを鑑み、事業セグメントの見直しを行ったことによるものです。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。2023/12/11 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/12/11 15:09
当第2四半期連結累計期間の売上高は2,335,506千円(前年同期比:205.2%増)となり、EBITDA(営業利益+減価償却費+敷金償却+のれん償却額+株式報酬費用+棚卸資産評価損)449,398千円(前年同期比:374.3%増)、営業利益252,067千円(前年同期比:572.1%増)、経常利益212,829千円(前年同期比:451.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30,504千円(前年同期は513,497千円の損失)となりました。
費用面に関して、当社にてオフィス体制の見直しを行う等、適切なコストコントロールを進めましたが、一方で、事業・サービス拡大に伴う人材採用強化による人件費等の増加や、取締役・執行役員に関する業績連動報酬の概算計上のほか、広告宣伝強化・追加のM&Aに関連した監査関連報酬の発生・為替の影響によるサーバ利用料の増加等により、売上原価・販売費及び一般管理費は増加しております。そのほか、営業外費用として株主優待関連費用11,896千円が発生しております。