- 4382
- 2026/09/08
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 38.73倍
- 2018年以降
- 赤字-855.32倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.33倍
- 2018年以降
- 1.96-109.99倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 3.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
HEROZ(4382)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2023年1月31日
- 1億9589万
- 2024年1月31日 +105.58%
- 4億273万
- 2025年1月31日 -60.66%
- 1億5842万
- 2026年1月31日 +126.37%
- 3億5863万
個別
- 2018年1月31日
- 3億523万
- 2019年1月31日 +22.93%
- 3億7522万
- 2020年1月31日 -13.49%
- 3億2462万
- 2021年1月31日 -33.75%
- 2億1507万
- 2022年1月31日
- -386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/03/11 15:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2024年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/11 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/03/11 15:06
当第3四半期連結累計期間の売上高は3,631,974千円(前年同期比:93.2%増)、EBITDA(注)730,649千円(前年同期比:107.0%増)、営業利益402,736千円(前年同期比:105.6%増)、経常利益343,711千円(前年同期比:112.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は921,926千円(前年同期は518,869千円の損失)となりました。
費用面に関して、当社にてオフィス体制の見直しを行う等、適切なコストコントロールを進めましたが、一方で、事業・サービス拡大に伴う人材採用強化による人件費等の増加や、取締役・執行役員に関する業績連動報酬の概算計上のほか、広告宣伝強化・追加のM&Aに関連した監査関連報酬の発生・為替の影響によるサーバ利用料の増加等により、売上原価・販売費及び一般管理費は増加しております。そのほか、営業外費用として株主優待関連費用18,974千円、特別損失としてのれんの一部の一括償却891,209千円が発生しております。なお特別損失ののれんの一部の一括償却は、バリオセキュア社株式の市場価格の下落に伴うのれんの一部の一括償却であり、バリオセキュアの個別決算で計上しているのれんの再評価を行ったものではありません。