売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年4月30日
- 11億5569万
- 2017年4月30日 -24.06%
- 8億7762万
- 2018年1月31日 -0.65%
- 8億7189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/04/12 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2018/04/12 15:00
(注) 当社は、AI関連事業の単一セグメントとしているため、セグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 株式会社ポケモン 199,965 株式会社ディー・エヌ・エー 182,986 Google Inc. 182,338 Apple Inc. 144,961 - #3 業績等の概要
- このような環境のなか、当社エンジニアが開発し、プロ棋士に勝利した将棋AIを搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。また、収益性の低いモバイルアプリの運営を停止する一方、BtoB領域においては、当社AI技術を「HEROZ Kishin」として本格的に提供を開始するなど、社内リソースのシフトに取り組んでまいりました。2018/04/12 15:00
以上の結果、事業の選択と集中を行ったことやBtoBサービス立ち上げにより一時的に売上は落ち込み、当事業年度の売上高は877,623千円(前年同期比24.1%減)となりましたが、営業利益は88,854千円(前年同期は営業損失22,949千円)、経常利益は94,352千円(前年同期は経常損失23,035千円)、当期純利益は94,062千円(前年同期は当期純損失87,007千円)となりました。
なお、当社はAI関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の経営成績に関する記載は省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第9期事業年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日)2018/04/12 15:00
① 売上高
当事業年度の売上高は877,623千円(前年同期比24.1%減)となりました。これは主に、スマートフォン向けネイティブアプリ「将棋ウォーズ」や株式会社ポケモンとの協業による「ポケモンコマスター(英語版タイトル「Pokémon Duel」)の牽引があった一方で、スマートフォン向け「嫁コレ」のサービスを平成28年8月に終了したためであります。