- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/07/29 15:11- #2 事業等のリスク
③ 事業拡大に伴う継続的な設備・システム投資について
当社は極めて速い技術革新のスピードに対応していくために、必要な研究開発資金を適時適切に投入するとともに、サーバ等の設備に順次投資を行っていく必要があります。しかし、このような研究開発投資や設備投資にもかかわらず、当社の想定を上回る急激な事業環境の変化等により、想定した投資効果を得ることができない可能性があります。その結果、業績の悪化、将来のキャッシュ・フローの見積額の減少等が生じた場合、固定資産に関して減損損失等が発生し、当社の業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
④ プラットフォーム運営事業者の動向
2019/07/29 15:11- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2019/07/29 15:11 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/07/29 15:11 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※ 有形固定資産の減価償却累計額
2019/07/29 15:11- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/07/29 15:11- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は、468,597千円(前年同期は36,456千円の支出)であります。
この主な要因は、有形固定資産の取得による支出169,029千円、投資有価証券の取得による支出294,000千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/07/29 15:11- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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