- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2018/03/23 11:02- #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
4.移動価格算定方式は次の通りです。
純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定致しました。
5.濱島弘識は、平成28年11月21日付で当社取締役を退任し、従業員となりました。
2018/03/23 11:02- #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
3.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当を受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当を受けた新株予約権を、原則として、割当を受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。
4.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価額を総合的に勘案して、決定しております。
5.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下の通りであります。
2018/03/23 11:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は88,615千円となり、前事業年度末に比べ40,561千円減少しました。主な減少要因は、長期借入金が返済に伴い40,632千円減少したこと等であります。
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は184,645千円となり、前事業年度末に比べ89,442千円増加しました。主な増加要因は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加47,779千円に加え、株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ21,061千円増加したこと等であります。
2018/03/23 11:02- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3.1株当たりの
純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 前事業年度末平成28年3月31日 | 当事業年度末平成29年3月31日 |
| 純資産の部の合計額(千円) | 95,203 | 184,645 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 460 | ― |
| (うち新株予約権(千円)) | (460) | ― |
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