無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 2539万
- 2017年3月31日 +451.8%
- 1億4013万
- 2017年12月31日 -14.77%
- 1億1943万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報2018/04/02 15:00
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 1,793 6,287 8,081 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 44,312 17,261 61,573
- #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/04/02 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/04/02 15:00
(注)減価償却費の調整額は、本社建物等共有資産の減価償却費であります。その他の項目 報告セグメント計 調整額 連結財務諸表計上額 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 のれんの償却額 9,716 - 9,716 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 68,966 - 68,966 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(2)重要な引当金の計上基準
返金引当金
紹介手数料に対する将来の返金に備えるため、将来発生すると見込まれる返金額を計上しております。
(3)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(4)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.連結の範囲に関する事項
すべての子会社を連結しております。
連結子会社の数
4社
連結子会社の名称
AIMSインターナショナルジャパン㈱
㈱A・ヒューマン
ヒューマン・フロンティア㈱
Optia Partners㈱
当連結会計年度において、Optia Partners㈱を株式取得し子会社化したことにより、同社を連結の範囲に含めております。また、前連結会計年度において連結子会社でありましたヒューマン・アソシエイツ㈱は、平成28年4月1日付で、同じく連結子会社である㈱A・ヒューマンを存続会社とする吸収合併により解散いたしました。
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
平成28年11月10日の株式取得により連結子会社となりましたOptia Partners㈱の決算日は11月10日でしたが、当連結会計年度において3月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当連結会計年度における会計期間は4ヶ月と20日となっております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~15年2018/04/02 15:00