のれん
連結
- 2017年3月31日
- 1億687万
- 2018年3月31日 -21.82%
- 8355万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/06/26 13:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/26 13:56
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 6,997 13,492 20,489 のれんの償却額 9,716 - 9,716 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 68,966 68,966
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 6,387 14,121 20,509 のれんの償却額 23,318 - 23,318 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,393 4,230 8,623 - #3 事業等のリスク
- また、一般的に、投資ファンドや投資会社の株式への投資目的は当該株式を売却してキャピタルゲインを得ることであるため、今後において大株主が所有する株式の売却が行われた場合には、短期的に需給のバランスの悪化が生じ、その結果、当社株式の価格が低下する可能性があります。2018/06/26 13:56
(20) のれんについて
当社グループは、平成28年11月にOptia Partners㈱を連結子会社としたことに伴い、のれんを計上しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにOptia Partners株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにOptia Partners株式会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/26 13:56
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 101,761千円 固定資産 21,176 のれん 116,592 流動負債 △55,624
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/26 13:56
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 法人税額の特別控除額 △0.41 △2.71 のれん償却額 1.89 3.15 取得関連費用 1.43 -
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「法人税額の特別控除額」、「取得関連費用」及び「中小法人軽減税率」は、重要性が増加したため、当連結会計年度より独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は782,041千円となり、前連結会計年度末に比べ84,410千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が80,997千円増加したことによるものであります。2018/06/26 13:56
固定資産は281,767千円となり、前連結会計年度末に比べ45,635千円減少いたしました。これは主にのれんが23,318千円、繰延税金資産が10,891千円減少したことによるものであります。
(負債合計)