訂正有価証券届出書(新規公開時)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
共通支配下の取引等
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
結合企業の名称:HAメディカル株式会社
事業の内容:主として医療業界に特化した人材紹介事業
被結合企業の名称:ヒューマン・アソシエイツ株式会社
事業の内容:スカウト型人材紹介(ヘッドハンテイング等)を主軸とするエグゼクテイブ・サーチ事業
(2)企業結合日
平成27年5月1日
(3)企業結合の法的形式
HAメディカル株式会社を存続会社、ヒューマン・アソシエイツ株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
ヒューマン・アソシエイツ株式会社(平成27年5月1日付でHAメディカル株式会社より商号変更)
(5)その他取引の概要に関する事項
経営管理体制の一元化を行うことで、経営効率化、企業価値向上を図るものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引等として処理をしております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称および事業の内容
被取得企業の名称 Optia Partners株式会社
事業の内容 人材紹介事業
(2)企業結合を行った主な理由
人材紹介事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による効率化を図り、人材紹介事業の競争力を高めるため。
(3)企業結合日
平成28年11月10日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
Optia Partners株式会社
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権比率の100%を獲得したことによります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年11月11日から平成29年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容および金額
アドバイザリー費用等 7,340千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額
116,592千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法および償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産および負債の額ならびにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法
売上高 197,542千円
営業利益 2,156千円
経常利益 2,004千円
当期純損失 △397千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、のれんの償却額については、算定において加味しておりません。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
共通支配下の取引等
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
結合企業の名称:株式会社A・ヒューマン
事業の内容:主としてミドル・エグゼクティブ層を中心とした人材紹介事業
被結合企業の名称:ヒューマン・アソシエイツ株式会社
事業の内容:スカウト型人材紹介(ヘッドハンテイング等)を主軸とするエグゼクテイブ・サーチ事業
(2)企業結合日
平成28年4月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社A・ヒューマンを存続会社、ヒューマン・アソシエイツ株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社A・ヒューマン
(5)その他取引の概要に関する事項
経営管理体制の一元化を行うことで、経営効率化、企業価値向上を図るものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引等として処理をしております。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
共通支配下の取引等
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
結合企業の名称:HAメディカル株式会社
事業の内容:主として医療業界に特化した人材紹介事業
被結合企業の名称:ヒューマン・アソシエイツ株式会社
事業の内容:スカウト型人材紹介(ヘッドハンテイング等)を主軸とするエグゼクテイブ・サーチ事業
(2)企業結合日
平成27年5月1日
(3)企業結合の法的形式
HAメディカル株式会社を存続会社、ヒューマン・アソシエイツ株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
ヒューマン・アソシエイツ株式会社(平成27年5月1日付でHAメディカル株式会社より商号変更)
(5)その他取引の概要に関する事項
経営管理体制の一元化を行うことで、経営効率化、企業価値向上を図るものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引等として処理をしております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称および事業の内容
被取得企業の名称 Optia Partners株式会社
事業の内容 人材紹介事業
(2)企業結合を行った主な理由
人材紹介事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による効率化を図り、人材紹介事業の競争力を高めるため。
(3)企業結合日
平成28年11月10日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
Optia Partners株式会社
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権比率の100%を獲得したことによります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年11月11日から平成29年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 158,000千円 |
| 取得原価 | 158,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内容および金額
アドバイザリー費用等 7,340千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額
116,592千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法および償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産および負債の額ならびにその主な内訳
| 流動資産 | 101,761千円 |
| 固定資産 | 21,176千円 |
| 資産合計 | 122,937千円 |
| 流動負債 | 55,624千円 |
| 固定負債 | 25,905千円 |
| 負債合計 | 81,529千円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法
売上高 197,542千円
営業利益 2,156千円
経常利益 2,004千円
当期純損失 △397千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、のれんの償却額については、算定において加味しておりません。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
共通支配下の取引等
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
結合企業の名称:株式会社A・ヒューマン
事業の内容:主としてミドル・エグゼクティブ層を中心とした人材紹介事業
被結合企業の名称:ヒューマン・アソシエイツ株式会社
事業の内容:スカウト型人材紹介(ヘッドハンテイング等)を主軸とするエグゼクテイブ・サーチ事業
(2)企業結合日
平成28年4月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社A・ヒューマンを存続会社、ヒューマン・アソシエイツ株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社A・ヒューマン
(5)その他取引の概要に関する事項
経営管理体制の一元化を行うことで、経営効率化、企業価値向上を図るものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引等として処理をしております。