有価証券報告書-第32期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
※2 減損損失
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
(2) 減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、零として評価しております。
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 資産の種類 | 減損損失(千円) |
| 青山本社 | 事業用資産 | 工具器具備品 | 1,548 |
| ソフトウエア | 169 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、零として評価しております。