営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年7月31日
- 1億4824万
- 2024年7月31日 -61.96%
- 5639万
個別
- 2023年7月31日
- 1億8432万
- 2024年7月31日 -69.57%
- 5608万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額1,678千円は、セグメント間の取引消去であります。2024/10/28 15:51
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△374千円及びセグメント利益の調整額3,785千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/28 15:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2024/10/28 15:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の取引価格は市場実勢価格に基づいております。
なお、資産及び負債については内部管理上、報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、総合リフォーム工事を取扱う株式会社ささきの100%子会社化、新たな営業拠点として宮城県仙台市に東北営業所を開設するなどリフォーム事業の拡大を図るとともに、新規事業として不動産事業を営む日本リゾートバンク株式会社の事業を開始するなど、新たな領域への取組みも図ってまいりました。2024/10/28 15:51
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,678,961千円(前年同期比12.3%増)、営業利益は56,392千円(同62.0%減)、経常利益は63,465千円(同55.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は25,154千円(同63.8%減)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。