半期報告書-第38期(2025/08/01-2026/07/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.売上高の調整額△40千円及びセグメント利益又は損失の調整額1,557千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当中間連結会計期間において、株式会社平成ハウジングを子会社化したことに伴い、「不動産建設事業」において、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、31,002千円であります。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年8月1日 至 2026年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.売上高の調整額△31,986千円及びセグメント損失の調整額△6,609千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産建設事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失を21,314千円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「不動産建設事業」セグメントにおいて、(固定資産に係る重要な減損損失)に記載の通り、のれんの減損損失を計上しており、のれんの金額に重要な変動が生じております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 | 中間連結 損益計算書計上額 (注)2 | ||||
| リフォーム事業 | 不動産流通事業 | 不動産建設事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,290,670 | 122,373 | 107,359 | 2,520,403 | - | 2,520,403 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 40 | - | - | 40 | △40 | - |
| 計 | 2,290,711 | 122,373 | 107,359 | 2,520,444 | △40 | 2,520,403 |
| セグメント利益又は損失(△) | 24,293 | 8,364 | △29,373 | 3,284 | 1,557 | 4,842 |
(注)1.売上高の調整額△40千円及びセグメント利益又は損失の調整額1,557千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当中間連結会計期間において、株式会社平成ハウジングを子会社化したことに伴い、「不動産建設事業」において、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、31,002千円であります。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年8月1日 至 2026年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 | 中間連結 損益計算書計上額 (注)2 | ||||
| リフォーム事業 | 不動産流通事業 | 不動産建設事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,473,592 | 39,480 | 98,659 | 2,611,732 | - | 2,611,732 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 5,996 | - | 25,990 | 31,986 | △31,986 | - |
| 計 | 2,479,588 | 39,480 | 124,649 | 2,643,718 | △31,986 | 2,611,732 |
| セグメント損失(△) | △6,181 | △2,438 | △27,379 | △35,999 | △6,609 | △42,608 |
(注)1.売上高の調整額△31,986千円及びセグメント損失の調整額△6,609千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産建設事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失を21,314千円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「不動産建設事業」セグメントにおいて、(固定資産に係る重要な減損損失)に記載の通り、のれんの減損損失を計上しており、のれんの金額に重要な変動が生じております。