コレック HD(6578)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アウトソーシングの推移 - 全期間
連結
- 2023年5月31日
- 5898万
- 2023年8月31日 -8.99%
- 5368万
- 2024年2月29日 +11.25%
- 5972万
- 2024年5月31日
- -649万
- 2024年8月31日
- 1539万
- 2025年2月28日 +701.7%
- 1億2342万
- 2025年8月31日 -18.96%
- 1億1万
- 2026年2月28日 +140.19%
- 2億4023万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (ⅰ) 対象範囲及び時間軸2026/05/28 15:50
シナリオ分析の対象範囲は、当社グループ各セグメント(エネルギーセグメント、アウトソーシングセグメント及びメディアプラットフォームセグメント)の既存事業としております。また、シナリオ想定期間は2050年までとし、以下のとおり時間軸を定義しております。
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントの概要2026/05/28 15:50
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、エネルギー事業、アウトソーシング事業、メディアプラットフォーム事業、その他関連事業を営んでおります。
当社グループの報告セグメントは、事業内容により区分しており、「エネルギー事業」、「アウトソーシング事業」及び「メディアプラットフォーム事業」の3つを報告セグメントとしております。各セグメントの内容につきましては「第1 企業の概況 3.事業の内容」をご参照ください。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・・・・・・主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価の切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 3~15年
工具、器具及び備品 4~20年
車両運搬具 2~4年2026/05/28 15:50 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 告セグメントの概要2026/05/28 15:50
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、エネルギー事業、アウトソーシング事業、メディアプラットフォーム事業、その他関連事業を営んでおります。
当社グループの報告セグメントは、事業内容により区分しており、「エネルギー事業」、「アウトソーシング事業」及び「メディアプラットフォーム事業」の3つを報告セグメントとしております。各セグメントの内容につきましては「第1 企業の概況 3.事業の内容」をご参照ください。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/05/28 15:50
(注)1.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。2026年2月28日現在 エネルギー 45 (9) アウトソーシング 157 (61) メディアプラットフォーム 65 (50)
2.臨時従業員は、パートタイマーの従業員であります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)軸となる戦略2026/05/28 15:50
当社グループは、エネルギー事業、アウトソーシング事業、メディアプラットフォーム事業によるWebとリアルを掛け合わせたハイブリッド型マーケティングを提供することで「新たな社会インフラ」を創造し、「誰もが、より良い変化を愉しめる社会へ。」の実現に向けて取組を進めてまいります。多様な情報があふれる社会で、Webとリアルの両面を活用することで情報格差が生じている産業の隙間を埋めていきたいと考えております。
(3)当社のこれまでの経営環境と大きな変革 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/05/28 15:50
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 売上高(千円) 前期比(%) エネルギー 1,595,054 △43.4 アウトソーシング 3,132,375 57.4 メディアプラットフォーム 1,915,242 18.9
2.最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等・・・・・・移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 3~15年
工具、器具及び備品 4~20年2026/05/28 15:50