営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- -8億9929万
- 2021年8月31日
- -1727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△59,281千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/10/14 14:45
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書上の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介手数料業務を含んでおりま
す。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△58,666千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書上の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来の「メディア事業」におけるサービスの拡大及びそれに伴う組織体制の見直し等により、「メディア事業」のうち従来「イエプラ」「アルテマ」としていた各報告セグメントを統合しております。また、従来「アルテマ」に含めておりました「マッチングアプリの開発・運営に関する業務」を従来の「ゲーム開発事業」と統合し「アプリ開発・運営事業」に報告セグメントの名称を見直しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2021/10/14 14:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、4度目の緊急事態宣言が発令されたものの、主力事業であるNHK業務は影響を受けることなく、また、新規営業代行事業の拡大に努めたことから売上高は1,828,762千円(前年同期比70.0%増)となりました。2021/10/14 14:45
一方、費用関連におきましては人員の減少に伴い、給料及び手当が962,244千円(同14.3%減)、賞与および賞与引当金繰入額が合わせて38,916千円(同21.5%増)となり、また、採用費および募集費を合計113,882千円(同23.5%減)計上した結果、販売費及び一般管理費の合計は1,580,943千円(同10.8%減)となりました。この結果、セグメント利益(営業利益)は241,231千円(前年同期はセグメント損失696,694千円)となりました。
b. メディア事業