売上高
連結
- 2021年8月31日
- 350万
- 2022年8月31日 +53.59%
- 538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)2022/10/13 15:35
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)変動対価に係る収益認識2022/10/13 15:35
当社グループが運営するセールスプロモーション事業にて、収益の認識後に取引先に対して返金が発生する取引のうち、従来は、返金の確定時に売上高から控除しておりましたが、収益認識会計基準の適用に伴い、取引時に対価の変動部分の額を見積り、収益を認識した時点で取引価格から減額し、返金負債を計上する方法に変更いたしました。
(2)賃貸不動産の仲介業に係る収益認識 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、主力事業である日本放送協会(以下「NHK」といいます。)からの放送受信料の契約・収納代行業務(以下「NHK業務」といいます。)に続く、安定的な収益基盤の確保と事業の拡大に取り組み、新規営業代行事業及びメディア事業の拡大に努めてまりました。2022/10/13 15:35
当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、営業代行業務の拡大に努め、また、メディア事業も好調に推移した一方、NHK業務の縮小により2,231,176千円と前年同四半期と比べ331,376千円(前年同期比12.9%減)の減収となりました。
販売費及び一般管理費につきましては、主に人件費関連費用として、給料及び手当を990,831千円(同24.0%減)、賞与及び賞与引当金繰入額を111,195千円(同43.2%増)、法定福利費を165,454千円(同15.3%減)計上したこと等から、販売費及び一般管理費の合計は2,028,970千円(同18.1%減)となり、この結果、営業利益は57,640千円(前年同期は営業損失17,271千円)となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)解散する子会社等の概要2022/10/13 15:35
(3)当該子会社が含まれている報告セグメントの名称①名称 ドワーフワークス株式会社 総資産 12,815千円 121,341千円 172,999千円 売上高 -千円 -千円 -千円 経常損失(△) △139,124千円 △200,547千円 △276,679千円
アプリ開発・運営事業