経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 9324万
- 2022年8月31日 -39.65%
- 5627万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/10/13 15:35
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は26,577千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は13,731千円それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は69,371千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に計上していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することといたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、主に人件費関連費用として、給料及び手当を990,831千円(同24.0%減)、賞与及び賞与引当金繰入額を111,195千円(同43.2%増)、法定福利費を165,454千円(同15.3%減)計上したこと等から、販売費及び一般管理費の合計は2,028,970千円(同18.1%減)となり、この結果、営業利益は57,640千円(前年同期は営業損失17,271千円)となりました。2022/10/13 15:35
営業外収益につきましては、1,855千円(前年同期比98.3%減)となり、営業外費用につきましては、3,221千円(同67.6%増)となりました。この結果、経常利益は56,274千円(同39.7%減)となりました。
また、法人税等合計を72,326千円(同60.8%減)計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は16,052千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失91,164千円)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)解散する子会社等の概要2022/10/13 15:35
(3)当該子会社が含まれている報告セグメントの名称①名称 ドワーフワークス株式会社 売上高 -千円 -千円 -千円 経常損失(△) △139,124千円 △200,547千円 △276,679千円 当期純損失(△) △139,304千円 △203,461千円 △276,969千円
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