ソフトウエア
連結
- 2024年2月29日
- 2078万
- 2025年2月28日 +20.34%
- 2501万
個別
- 2024年2月29日
- 2078万
- 2025年2月28日 -66.16%
- 703万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループの一部事業は、情報システム並びにインターネット接続環境の安定した稼働が、事業運営の前提になっております。したがって、定期的なデータバックアップやセキュリティ対策を実施しているほか、複数のデータセンターへシステムを分散配置することで、安定的なシステム運用体制の構築に努めております。2025/08/27 16:55
しかしながら、予期せぬ自然災害や事故(社内外の人的要因によるものを含む)、ユーザー数及びアクセス数の急増によるサーバーへの過剰負荷、ソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスへの感染などのトラブルが発生した場合には、サービスの安定的な提供が困難となり、また復旧等に時間を要した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑧ 検索エンジンへの対応リスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2025/08/27 16:55
自社利用のソフトウエア 5年
(3)繰延資産の処理方法 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/08/27 16:55
(注)1.評価性引当額が2,004千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が増加したことに伴うものです。前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 減価償却超過額 2,880 〃 1,428 〃 ソフトウエア 8,124 〃 2,993 〃 資産除去債務 5,676 〃 7,160 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2025/08/27 16:55
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積り、5年間で均等償却しております。