コレック HD(6578)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年2月29日
- 2195万
- 2021年2月28日 -92.26%
- 169万
- 2022年2月28日 -100%
- 0
- 2023年2月28日
- 51万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 2078万
- 2025年2月28日 +20.34%
- 2501万
- 2026年2月28日 +31%
- 3277万
個別
- 2016年2月29日
- 53万
- 2017年2月28日 +999.99%
- 1767万
- 2018年2月28日 -15.09%
- 1500万
- 2019年2月28日 +98.79%
- 2983万
- 2020年2月29日 -28.31%
- 2139万
- 2021年2月28日 -92.06%
- 169万
- 2022年2月28日 -100%
- 0
- 2023年2月28日
- 51万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 2078万
- 2025年2月28日 -66.16%
- 703万
- 2026年2月28日 -26.32%
- 518万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループの一部事業は、情報システム並びにインターネット接続環境の安定した稼働が、事業運営の前提になっております。したがって、定期的なデータバックアップやセキュリティ対策を実施しているほか、複数のデータセンターへシステムを分散配置することで、安定的なシステム運用体制の構築に努めております。2026/05/28 15:50
しかしながら、予期せぬ自然災害や事故(社内外の人的要因によるものを含む)、ユーザー数及びアクセス数の急増によるサーバーへの過剰負荷、ソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスへの感染などのトラブルが発生した場合には、サービスの安定的な提供が困難となり、また復旧等に時間を要した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑧ 検索エンジンへの対応リスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/05/28 15:50
自社利用のソフトウエア 5年
(3)重要な引当金の計上基準 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/28 15:50
(注)1.評価性引当額が11,676千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が減少したことに伴うものです。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 減価償却超過額 1,428 〃 7,946 〃 ソフトウエア 2,993 〃 - 〃 資産除去債務 7,160 〃 7,063 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/05/28 15:50
当連結会計年度における設備投資の総額は14,076千円であります。その主な内容は、お客様とのコミュニケーションコストの削減や、対応スピード・対応品質の向上を目的とした自社開発にかかるソフトウエアの取得7,191千円によるものであります。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2026/05/28 15:50
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.重要な引当金の計上基準