- 6577
- 2026/09/25
- 時価
- 21億円
- PER
- 8.91倍
- 2018年以降
- 赤字-673.53倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2018年以降
- 1.85-14.73倍
(2018-2026年) - 配当
- 2.18%
- ROE
- 17.45%
- ROA
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年7月31日
- 1909万
- 2019年7月31日 +239.1%
- 6474万
個別
- 2018年7月31日
- 1909万
- 2019年7月31日 +60.07%
- 3056万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/11/18 16:23 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年)に基づく定額法を採用し、のれんについては、その効果の及ぶ期間 (15年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法
株式交付費
定額法を採用しております。
償却年数 3年
(4) 重要な外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
(6) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2020/11/18 16:23 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3 繰延資産の処理方法
株式交付費
定額法を採用しております。
償却年数 3年
4 外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。
5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2020/11/18 16:23 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年)に基づく定額法を採用し、のれんについては、その効果の及ぶ期間 (15年)に基づく定額法を採用しております。2020/11/18 16:23