有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…15年
工具、器具及び備品…4~10年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/11/18 16:23 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/11/18 16:23
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年)に基づく定額法を採用し、のれんについては、その効果の及ぶ期間 (15年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2020/11/18 16:23
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3 繰延資産の処理方法 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…15~27年
工具、器具及び備品…4~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年)に基づく定額法を採用し、のれんについては、その効果の及ぶ期間 (15年)に基づく定額法を採用しております。2020/11/18 16:23