建物(純額)
個別
- 2017年7月31日
- 4347万
- 2018年7月31日 +275.29%
- 1億6315万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2018/10/23 15:13
4.本社と京都事業所の建物は賃借しており、その年間賃借料は169,263千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/10/23 15:13
定率法を採用しております。但し、機械及び装置並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備につきましては、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/10/23 15:13
前事業年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 当事業年度(自 平成29年8月1日至 平成30年7月31日) 建物 253千円 -千円 工具、器具及び備品 255 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/10/23 15:13
建物 京都事務所開設に伴う内装工事費用等 31,728千円
資産除去債務計上による増加 102,367千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/10/23 15:13
当事業年度末における固定資産は1,107百万円となり、前事業年度末に比べ69百万円増加いたしました。これは主に資産除去債務の計上に伴う建物の増加等があり、有形固定資産全体として48百万円増加したことによるものであります。
(流動負債)