- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
b.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/06/11 15:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/06/11 15:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
b.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/06/11 15:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期会計期間末における流動資産は16,978百万円となり、前事業年度末に比べ8,997百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が9,012百万円増加したことによるものであります。
(固定資産)
当第3四半期会計期間末における固定資産は1,358百万円となり、前事業年度末に比べ93百万円増加いたしました。これは主に、無形固定資産がシステムの開発投資などにより128百万円増加したことによるものであります。
2020/06/11 15:10- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響について)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言の発令や活動自粛要請などにより、経済や企業活動に影響を与えており、当社の業績に与える影響については、2020年7月までは一時的な需要低下があるものの翌期以降は徐々に持ち直すと仮定し、固定資産の減損の判定を実施しております。
なお、当該見積りは現時点で入手可能な情報等を踏まえたものであり不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその他の状況の経過により影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌期以降の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/11 15:10