営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年10月31日
- -4331万
- 2020年10月31日
- 6660万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△354,180千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/12/10 15:15
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
b.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム構築支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△354,180千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/10 15:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ラクスル」では、引き続きノベルティ等の商品ラインナップの拡充とともに、チラシ印刷の到着日指定等の新たなサービスの提供を通じ、顧客の利便性向上に努めております。「ノバセル」では動画広告の企画販売に加え、効果分析ツールの機能を拡充することで効率的な広告運用に資するよう努めております。また、「ハコベル」においても、登録運送業者数の増加に加え、顧客の配車業務のデジタル化推進に向けサービスの拡充に努めております。さらに、いずれの事業でも将来を見据え、登録ユーザー数増加や認知度向上に向けた広告宣伝投資を行っております。2020/12/10 15:15
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は5,937百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は66百万円(前年同期は営業損失43百万円)、経常利益は59百万円(前年同期は経常損失57百万円)、四半期純利益は42百万円(前年同期は四半期純損失57百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。