- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
b.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/06/10 15:25- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/06/10 15:25- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
c.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/06/10 15:25- #4 報告セグメントの変更等に関する事項
b.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
前事業年度より、事業ごとの収益性及び投資判断明確化のため、セグメント構成の見直しをおこない、当社サービスブランド名に合わせ、「印刷事業」を「ラクスル」に、「運送事業」を「ハコベル」にセグメント名称を変更いたしました。
2021/06/10 15:25- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期会計期間末における流動資産は16,838百万円となり、前事業年度末に比べ1,185百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が2,546百万円減少、売上高の拡大に伴い売掛金が1,216百万円増加、前払費用が159百万円増加したことによるものであります。
(固定資産)
当第3四半期会計期間末における固定資産は4,921百万円となり、前事業年度末に比べ3,564百万円増加いたしました。これは主に、関係会社株式が3,432百万円増加、長期前払費用が172百万円増加したことによるものであります。
2021/06/10 15:25- #6 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響について)
新型コロナウイルス感染症の拡大により、経済や企業活動に甚大な影響を与えており、依然として国内経済は先行き不透明な状況が続くものと推測しております。2021年4月にも3度目の緊急事態宣言の発令がありましたが、繰延税金資産の回収可能性や、固定資産の減損の会計上の見積りについては、前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した仮定から重要な変更はありません。しかし、今後の感染症拡大によるリスクの高まりにより、当社の業績に影響を与える可能性があります。
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