営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月30日
- 1億4995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,808,914千円には、セグメント間取引消去△74,400千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,734,514千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/06/10 15:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム構築支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,808,914千円には、セグメント間取引消去△74,400千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,734,514千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/10 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ハコベル」においても、引き続き登録車両台数の増加により運送キャパシティを確保するとともに、配送業務管理ツールである「ハコベルコネクト」を通じ、顧客企業の配車業務のデジタル化推進のための機能拡充に努めております。2022/06/10 15:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は24,424百万円(前年同期比28.0%増)、営業利益は149百万円(前年同期比71.1%減)、経常損失は333百万円(前年同期は経常利益475百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は337百万円(前年同期は四半期純利益340百万円)となりました。なお、当第3四半期連結会計期間より連結決算に移行したことに伴い、持分法による投資損失を422百万円、段階取得に係る差益を744百万円計上しております。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。