- 4384
- 2026/05/28
- 時価
- 1152億円
- PER 予
- 38.84倍
- 2018年以降
- 赤字-4428.57倍
(2018-2025年) - PBR
- 5.63倍
- 2018年以降
- 3.39-25.34倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.49%
- ROA 予
- 6.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/10/28 15:01
当連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 広告宣伝費 2,557 賞与引当金繰入額 124 貸倒引当金繰入額 △4 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
先入先出法による原価法であります。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法によっております。ただし、機械及び装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備について定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物附属設備 6年~18年
機械及び装置 10年
工具、器具及び備品 2年~15年2022/10/28 15:01 - #3 引当金明細表(連結)
- 2022/10/28 15:01
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 △0 8 8 △0 賞与引当金 - 200 98 102 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.流動負債2022/10/28 15:01
当連結会計年度末における流動負債は7,774百万円となり、前事業年度末に比べ2,705百万円増加いたしました。これは主に買掛金が887百万円、1年内返済予定の長期借入金が長期借入金からの振替により407百万円、短期借入金が新たな借入により800百万円、未払法人税等が123百万円、賞与引当金が135百万円それぞれ増加したことによるものであります。
d.固定負債 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
先入先出法による原価法であります。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、機械及び装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備について定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物附属設備 6年~18年
機械及び装置 10年
工具、器具及び備品 2年~15年2022/10/28 15:01