- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
b.2023年8月1日から2024年7月31日までの期もしくは2024年8月1日から2025年7月31日までの期に調整後EBITDAが40億円を超過した場合:行使可能割合50%
なお、ここでいう調整後EBITDAについては「営業利益(J-GAAP)+のれん償却額+減価償却費+株式報酬費用」を参照するものとし、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。
(2) 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2023/03/10 15:10- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△993百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△993百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2023/03/10 15:10- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム構築支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△993百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△993百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/10 15:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「ノバセル」ではテレビCMの効果分析ツールである「ノバセルアナリティクス」の機能を拡充するとともに、アプリ事業者向けに特化したテレビCM効果可視化サービス「ノバセルアナリティクス for Apps」をリリースするなど、マーケティングを誰でも簡単に実施できる世界の構築に向けて邁進しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,510百万円(前年同四半期比29.7%増)、営業利益は951百万円(前年同四半期は営業損失41百万円)、経常利益は791百万円(前年同四半期は経常損失96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,326百万円(前年同四半期は四半期純損失76百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2023/03/10 15:10