無形固定資産
連結
- 2022年7月31日
- 52億800万
- 2023年7月31日 -11.19%
- 46億2500万
個別
- 2022年7月31日
- 3億3000万
- 2023年7月31日 -45.15%
- 1億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,097百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,097百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/01 15:47
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム構築支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,097百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,097百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/01 15:47 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
先入先出法による原価法であります。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法によっております。ただし、機械及び装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備について定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物附属設備 6年~18年
機械及び装置 10年
工具、器具及び備品 2年~15年2023/11/01 15:47 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社の持分法適用会社であったジョーシス株式会社は、同社が実施した第三者割当増資により議決権比率が5.9%(内、緊密な者等の所有割合4.5%)に減少したため、持分法適用の範囲から除外しております。2023/11/01 15:47
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
先入先出法による原価法であります。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、機械及び装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備について定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物附属設備 6年~18年
機械及び装置 10年
工具、器具及び備品 2年~15年2023/11/01 15:47