- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,457百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,457百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/06/14 15:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,664百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,664百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.株式会社AmidAホールディングスの連結子会社化に伴い、当社グループの主力事業であるラクスルセグメントにおける収益の状況を把握するうえで、事業領域ごとに収益を分解し情報開示することが適切であると判断いたしましたので、第2四半期連結会計期間より、下記の領域ごとに収益を区分しております。
2024/06/14 15:13- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期からは代表取締役の変更もあり、ラクスルグループにとっての第二次創業期に入りました。複数事業を運営・最適化しながら、内製の事業立ち上げだけではなく、連続的なM&Aによる拡張を通して事業のさらなる成長へとつなげてまいります。具体的には、株式会社ラクスルファクトリーの株式取得、株式会社ダンボールワンとの合併、株式会社AmidAホールディングスの株式取得に加え、当第3四半期連結会計期間においては、株式会社Wild Sideの株式取得も完了し、ラクスルセグメントだけでなくノバセルセグメントにおいても新たなグループ作りへの積極的な動きをしております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は37,557百万円(前年同期比24.7%増)、営業利益は2,189百万円(前年同期比50.2%増)、経常利益は1,869百万円(前年同期比73.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,104百万円(前年同期比47.7%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2024/06/14 15:13- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
2023年11月期の財政状態及び経営成績:
| 資本金 | 10百万円 |
| 売上高 | 1,505百万円 |
| 営業利益 | 256百万円 |
| 経常利益 | 285百万円 |
(注)消費税等の会計処理は税込方式によっております。
(2) 株式取得の相手会社の名称
2024/06/14 15:13