四半期報告書-第10期第2四半期(平成30年11月1日-平成31年1月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
(注)1.前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は2018年1月31日時点においては非上場であり、期中平均株価が把握できず、かつ、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は、2018年2月1日付で株式1株につき100株の割合で、株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 前第2四半期累計期間 (自 2017年8月1日 至 2018年1月31日) | 当第2四半期累計期間 (自 2018年8月1日 至 2019年1月31日) | |
| (1)1株当たり四半期純利益 又は1株当たり四半期純損失(△) | △7円83銭 | 0円77銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益又は 四半期純損失(△)(千円) | △132,135 | 21,164 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純利益 又は四半期純損失(△)(千円) | △132,135 | 21,164 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 16,874,189 | 27,623,383 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | - | 0円73銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | - | 1,506,774 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | 1.第11回新株予約権の付与 (2017年10月27日定時株主総会及び取締役会決議) 新株予約権の数 960個 普通株式 96,000株 2.全てのA種優先株主及びB種優先株主にA種優先株式及びB種優先株式1株につき普通株式1株を交付、並びに当該A種優先株式及びB種優先株式を消却(2017年12月21日) 3.新株予約権の行使 (2018年1月30日) ①第2回新株予約権 新株予約権の数 3,750個 普通株式 375,000株 ②第5回新株予約権 新株予約権の数 3,250個 普通株式 325,000株 ③第7回新株予約権 新株予約権の数 1,450個 普通株式 145,000株 | - |
(注)1.前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は2018年1月31日時点においては非上場であり、期中平均株価が把握できず、かつ、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は、2018年2月1日付で株式1株につき100株の割合で、株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。