6580 ライトアップ

6580
2026/08/28
時価
53億円
PER 予
9.45倍
2019年以降
4.48-151.77倍
(2019-2026年)
PBR
1.48倍
2019年以降
0.94-9.35倍
(2019-2026年)
配当 予
2.07%
ROE 予
15.66%
ROA 予
13.77%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

ライトアップ(6580)の売上高 - コンテンツ事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年12月31日
2億2669万
2024年3月31日 +37.32%
3億1131万
2024年9月30日 -56.89%
1億3421万
2025年3月31日 +126%
3億331万

個別

2017年3月31日
3億3055万
2017年12月31日 -20.37%
2億6322万
2018年3月31日 +45.64%
3億8335万
2018年6月30日 -76.2%
9124万
2018年9月30日 +110.85%
1億9238万
2018年12月31日 +46.89%
2億8259万
2019年3月31日 +38.04%
3億9008万
2019年6月30日 -78.99%
8193万
2019年9月30日 +126.78%
1億8582万
2019年12月31日 +45.57%
2億7050万
2020年3月31日 +45.42%
3億9336万
2020年6月30日 -84.19%
6218万
2020年9月30日 +153.47%
1億5762万
2020年12月31日 +55.74%
2億4549万
2021年3月31日 +43.53%
3億5235万
2021年6月30日 -76.76%
8187万
2021年9月30日 +124.02%
1億8342万
2021年12月31日 +55.56%
2億8533万
2022年3月31日 +35.28%
3億8599万
2022年6月30日 -79.83%
7786万
2022年9月30日 +118.91%
1億7045万
2022年12月31日 +55.48%
2億6502万
2023年3月31日 +40.62%
3億7267万
2023年6月30日 -79.22%
7742万
2023年9月30日 +95.07%
1億5103万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,034,7073,529,180
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)316,886413,093
2026/06/26 14:25
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2026/06/26 14:25
#3 セグメント表の脚注(連結)
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンテンツ事業を含んでおります。
2026/06/26 14:25
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2026/06/26 14:25
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2026/06/26 14:25
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度から、「コンテンツ事業」について重要性が低下したため、「その他」の区分に分類して記載する方法に変更しております。
また、「DXソリューション事業」については「AIソリューション事業」に名称変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/06/26 14:25
#7 報告セグメントの概要(連結)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度から、「コンテンツ事業」について重要性が低下したため、「その他」の区分に分類して記載する方法に変更しております。
また、「DXソリューション事業」については「AIソリューション事業」に名称変更しております。
2026/06/26 14:25
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計3,700,4583,233,558
「その他」の区分の売上高303,311295,622
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の売上高4,003,7703,529,180
2026/06/26 14:25
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。2026/06/26 14:25
#10 沿革
2【沿革】
年月沿革
2002年4月東京都渋谷区桜丘町13番4号において、有限会社ライトアップを設立し、コンテンツ事業を開始(資本金300万円)
2002年11月クリエイター登録サイト「クリエイターズ・ジェーピー」のサービスを開始
2026/06/26 14:25
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは中長期的な企業価値の向上を達成するために、売上高成長率及び売上高営業利益率を重視しており、収益性を意識しながら、拡大、成長を実現していくことを目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/06/26 14:25
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社グループは、「全国、全ての中小企業を黒字にする」という理念に基づいて各事業に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は3,529,180千円(前年同期比11.9%減)、営業利益は469,833千円(同34.8%減)、経常利益は487,342千円(同32.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は258,055千円(同46.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/26 14:25
#13 関係会社との営業取引の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高52,615千円5,712千円
販売費及び一般管理費8,883651
2026/06/26 14:25
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/26 14:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。