有価証券報告書-第22期(2022/04/01-2023/03/31)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は以下のとおり異動しております。
前々事業年度 PwCあらた有限責任監査法人
前事業年度 監査法人ハイビスカス
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
選任する監査公認会計士等の氏名又は名称
監査法人ハイビスカス
退任する監査公認会計士等の氏名又は名称
PwCあらた有限責任監査法人
異動の年月日 2021年6月23日
監査公認会計士等であった者が監査公認会計士等でなくなった場合(概要)
異動監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2018年2月15日
異動監査公認会計士等が作成した監査報告書又は内部統制監査報告書等における内容等
該当事項はありません。
異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるPwCあらた有限責任監査法人は、2021年6月23日開催予定の第20期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。当社が業績向上を目的として経費削減を検討している中、同監査法人から2022年3月期より適用される内部統制監査等に伴う監査報酬の増額改定の提示があったため、同監査法人を含む複数の監査法人を対象として、独立性、専門性、品質管理体制及び監査報酬の水準等を総合的に比較検討いたしました。検討の結果、新たな会計監査人として監査法人ハイビスカスを公認会計士等の候補として選任することが妥当であるという結論に至ったものです。
上記の理由及び経緯に対する監査報告書又は内部統制監査報告書等の記載事項に係る異動監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
上記の理由及び経緯に対する監査報告書又は内部統制監査報告書等の記載事項に係る監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は以下のとおり異動しております。
前々事業年度 PwCあらた有限責任監査法人
前事業年度 監査法人ハイビスカス
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
選任する監査公認会計士等の氏名又は名称
監査法人ハイビスカス
退任する監査公認会計士等の氏名又は名称
PwCあらた有限責任監査法人
異動の年月日 2021年6月23日
監査公認会計士等であった者が監査公認会計士等でなくなった場合(概要)
異動監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2018年2月15日
異動監査公認会計士等が作成した監査報告書又は内部統制監査報告書等における内容等
該当事項はありません。
異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるPwCあらた有限責任監査法人は、2021年6月23日開催予定の第20期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。当社が業績向上を目的として経費削減を検討している中、同監査法人から2022年3月期より適用される内部統制監査等に伴う監査報酬の増額改定の提示があったため、同監査法人を含む複数の監査法人を対象として、独立性、専門性、品質管理体制及び監査報酬の水準等を総合的に比較検討いたしました。検討の結果、新たな会計監査人として監査法人ハイビスカスを公認会計士等の候補として選任することが妥当であるという結論に至ったものです。
上記の理由及び経緯に対する監査報告書又は内部統制監査報告書等の記載事項に係る異動監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
上記の理由及び経緯に対する監査報告書又は内部統制監査報告書等の記載事項に係る監査役会の意見
妥当であると判断しております。