リヴァンプ(4070)の売上高 - DXの推移 - 第二四半期
個別
- 2021年9月30日
- 33億2951万
- 2022年9月30日 -17.19%
- 27億5700万
- 2023年9月30日 +3.33%
- 28億4870万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 「投資事業」は、主に自己資金による企業投資を行っております。2023/12/15 16:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/12/15 16:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱大創産業 536,646 千円 DX事業 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/12/15 16:06
当中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,297,946 2,757,007 - 4,054,954
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,336,033 2,848,707 - 4,184,741 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と同一であります。2023/12/15 16:06 - #5 報告セグメントの概要
- (1) 報告セグメントの決定方法2023/12/15 16:06
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであり、「経営・マーケティング事業」「DX事業」「投資事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/15 16:06 - #7 従業員の状況(連結)
- (1) 提出会社の状況2023/12/15 16:06
(注) 1.従業員数は就業人員であります。2023年9月30日現在 経営&マーケティング事業 91 DX事業 181 投資事業 -
2.上記表には、受入出向社員を含みます。 - #8 経営成績等の概要(連結)
- このような環境のもと、当社は「企業を芯から元気にする」という経営理念に基づき、引き続き主力事業である経営・マーケティング事業とDX事業を中心に既存クライアントからの継続・追加受注や新規クライアントからの受注に努め、DX事業における一部大口顧客からの受注縮小の影響を吸収し、増収となりました。また、販管費の減少、貸倒引当金戻入益の計上等により、増益となりました。2023/12/15 16:06
当中間会計期間の当社の経営成績は、売上高は4,184,741千円(前年同期比3.2%増)、営業利益は1,110,028千円(同2.8%増)、経常利益は1,110,076千円(同2.8%増)、中間純利益は739,990千円(同7.2%増)となっております。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしており、請負契約に関しては一定の期間にわたり充足される履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識する方法を採用しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)により算出しております。2023/12/15 16:06
「営業投資有価証券」として区分表示する有価証券に係る売却収入、投資事業組合等の投資収益のうち持分相当額、及び受取配当金を売上高として表示しております。
同様に、「営業投資有価証券」として区分表示する有価証券に係る売却簿価、投資事業組合等の投資損失のうち持分相当額、及び評価損を売上原価として表示しております。