純資産
個別
- 2017年9月30日
- 14億4159万
- 2018年9月30日 +14.11%
- 16億4498万
- 2019年9月30日 +23.84%
- 20億3716万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2019/12/20 9:22
ストック・オプション付与日時点においては、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる株式の評価方法は、純資産価額法、DCF法及び配当還元法を組み合わせる手法により算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/20 9:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、834,449千円となり、前事業年度末に比べ112,198千円減少いたしました。2019/12/20 9:22
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は2,037,165千円となり、前事業年度末に比べ392,176千円増加いたしました。これは主に新規上場に伴う自己株式処分による資本剰余金の248,521千円の増加、当期純利益176,679千円によるものであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/12/20 9:22
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」12,402千円は、「流動負債」の「繰延税金負債」400千円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」12,002千円として表示しており、変更前と比べて純資産が400千円減少しております。
2.(有価証券明細表) - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/20 9:22
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在しますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価を把握できないため記載しておりません。前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 1株当たり純資産額 599.27円 636.61円 1株当たり当期純利益 96.44円 64.02円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。