商品
個別
- 2022年9月30日
- 10億1424万
- 2023年3月31日 +4.55%
- 10億6035万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (千円)2023/05/15 16:08
当第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)ワンプライス商品 3,076,825 プチプライス商品 225,171 顧客との契約から生じる収益 3,301,997 外部顧客への売上高 3,301,997
(千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2 売上高の季節的変動2023/05/15 16:08
当社の商品は、ハロウィン(10月)、クリスマス(12月)、バレンタインデー(2月)などの行事に関連して販売されるものが多くを占めております。そのため、第1四半期会計期間、第2四半期会計期間に売上高が集中する傾向があります。 - #3 棚卸資産の内訳の注記
- ※1 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2023/05/15 16:08
前事業年度(2022年9月30日) 当第2四半期会計期間(2023年3月31日) 商品 1,014,249千円 1,060,359千円 未着品 301,047 369,219 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/05/15 16:08
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年5月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,235,000 3,235,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 3,235,000 3,235,000 - - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同期比1,366,183千円増(同41.4%増)の4,668,181千円となりました。2023/05/15 16:08
これは、消費者がコロナ禍後の新しい生活様式に慣れ、当社の主力とする嗜好品を好む余裕が生まれたことと、内部要因としては、その新しい消費者マインドに深くマーケティングした効果が現れ、商品ヒット率が大きく向上した効果が表れた結果と分析しています。四半期別に見てみますと、第1四半期においては、クリスマス関連商品を中心に、「イエナカ消費(巣ごもり消費)」や、「高見え」、すなわち小売価格100円より高価に感じられる新商品群のヒットもあり、文具、キッチン用品、ライフスタイル商品等全般に販売が好調に推移しました。当第2四半期においては、バレンタイン商品群を中心に、ライセンス企画商品の拡大もあり、売上を大きく伸ばしました。
なお、当第2四半期累計期間におけるライフスタイル雑貨の商品群別累計売上は、下表の通り、「ワンプライス商品」が4,395,153千円(前年同期比42.8%増)、「プチプライス商品」が273,027千円(前年同期比21.3%増)となりました。