アミファ(7800)の商品の推移 - 四半期
個別
- 2018年9月30日
- 8億4362万
- 2019年9月30日 +29.29%
- 10億9073万
- 2020年9月30日 -18.25%
- 8億9168万
- 2021年3月31日 -41.53%
- 5億2139万
- 2021年9月30日 +51.77%
- 7億9129万
- 2022年3月31日 -13.06%
- 6億8799万
- 2022年9月30日 +47.42%
- 10億1424万
- 2023年3月31日 +4.55%
- 10億6035万
- 2023年9月30日 +87.35%
- 19億8656万
- 2024年3月31日 -17.88%
- 16億3135万
- 2024年9月30日 -9.88%
- 14億7015万
- 2025年3月31日 -38.72%
- 9億94万
- 2025年9月30日 +88.62%
- 16億9935万
- 2026年3月31日 -26.73%
- 12億4514万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 16:15
当第2四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)(千円) ワンプライス商品 4,395,153 プチプライス商品 273,027 顧客との契約から生じる収益 4,668,181
(千円) ワンプライス商品 4,690,774 プチプライス商品 242,106 顧客との契約から生じる収益 4,932,881 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2 売上高の季節的変動2024/05/15 16:15
当社の商品は、ハロウィン(10月)、クリスマス(12月)、バレンタインデー(2月)などの行事に関連して販売されるものが多くを占めております。そのため、第1四半期会計期間、第2四半期会計期間に売上高が集中する傾向があります。 - #3 棚卸資産の内訳の注記
- ※1 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2024/05/15 16:15
前事業年度(2023年9月30日) 当第2四半期会計期間(2024年3月31日) 商品 1,986,566 千円 1,631,350 千円 未着品 441,561 291,091 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/05/15 16:15
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年5月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,235,000 3,235,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 3,235,000 3,235,000 ― ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)におけるわが国経済は、春闘における大手企業を中心とした高い水準の賃上げの成果や株式市況の活況など明るい兆しも見える一方、日銀のマイナス金利政策の解除、急激な円安の進行、諸物価の上昇等、先行き不透明な状況で推移いたしました。2024/05/15 16:15
こうした環境下、当社は、クリスマス等のイベントを始めとして、新企画、新商品の提案に積極的に取り組み、主要顧客である100円ショップ各社に向けてライフスタイル雑貨の販売に注力し、前年同期を上回る販売となりました。
一方、損益につきましては、個別商品ごとの採算性を重視した販売に努めましたが、急激かつ大幅な円安の影響が大きく、さらに物流量増加による出荷・倉庫関連費用の増加、売上拡大に伴う労務関係費用の増加もあり、前年同期比減益となりました。