商品
個別
- 2024年9月30日
- 14億7015万
- 2025年3月31日 -38.72%
- 9億94万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)2025/05/15 15:05
当中間会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)(千円) ワンプライス商品 4,690,774 プチプライス商品 242,106 顧客との契約から生じる収益 4,932,881
(千円) ワンプライス商品 4,765,540 プチプライス商品 372,487 顧客との契約から生じる収益 5,138,028 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2 売上高の季節的変動2025/05/15 15:05
当社の商品は、ハロウィン(10月)、クリスマス(12月)、バレンタインデー(2月)などの行事に関連して販売されるものが多くを占めております。そのため、中間会計期間に売上高が集中する傾向があります。 - #3 棚卸資産の内訳の注記
- ※1 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2025/05/15 15:05
前事業年度(2024年9月30日) 当中間会計期間(2025年3月31日) 商品 1,470,152 千円 900,944 千円 未着品 586,796 410,585 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/05/15 15:05
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2025年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年5月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,235,000 3,235,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 3,235,000 3,235,000 ― ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加などにより緩やかな回復基調での動きがみられるものの、インフレの継続や円安進行による物価上昇の影響は大きく、米国新政権の通商政策の動向、中国経済の先行き懸念などから、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2025/05/15 15:05
こうした環境下、当社は、クリスマス、バレンタインなどのイベントをはじめ、新企画や新商品の提案に積極的に取り組み、主要顧客である100円ショップ各社に向けてライフスタイル雑貨の販売に注力した結果、前年同期を上回る実績を達成しました。また、損益につきましては、円安環境が継続する中でも売場提案力の強化や売れ筋商品の集中などによる販売と継続した原価低減、また、販売費及び一般管理費の削減により、前年同期を大きく上回る結果となりました。
以上の結果、当中間会計期間の経営成績の概要は以下の通りであります。