商品
個別
- 2020年9月30日
- 8億9168万
- 2021年3月31日 -41.53%
- 5億2139万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記
- ※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2021/05/14 16:37
前事業年度(2020年9月30日) 当第2四半期会計期間(2021年3月31日) 商品 891,687千円 521,391千円 未着品 91,484 152,235 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2 売上高の季節的変動2021/05/14 16:37
当社の商品は、ハロウィン(10月)、クリスマス(12月)、バレンタインデー(2月)などの行事に関連して販売されるものが多くを占めております。そのため、第1四半期会計期間、第2四半期会計期間に売上高が集中する傾向があります。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/05/14 16:37
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年5月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,225,000 3,225,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 3,225,000 3,225,000 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間のわが国経済は、政府の各種政策による効果を背景に、緩やかな回復の兆しも見られましたが、新型コロナウイルス感染症の再拡大により、2021年1月8日に2回目の緊急事態宣言の発令、更に3月21日までの延長となりました。この間一定の効果が見られたものの、感染拡大の第4波の懸念もあり、引き続き厳しい状態にあります。新型コロナウイルス感染症は、消費者行動に大きな影響を与え、業種や業態に明暗が分かれてきており、当社としても今後の状況の推移に細心の注意を払う必要があると考えております。2021/05/14 16:37
こうした環境下、当社は、新型コロナウイルス感染症の影響からハロウィン、クリスマス、バレンタインデーにおいて、いわゆる巣ごもりの影響もあり、多くの人々が集うシーンに使われる商品群の需要減少がありましたが、個人や少人数でも楽しめる商品を中心に、主要顧客である100円ショップ各社に向けてライフスタイル雑貨の新企画や新商品の提案に積極的に取り組みました。また、積極的な原価低減に努めました。
なお、当社は3年間の基本的な経営戦略を毎年見直しており、当期より3年間の重点戦略の一環として、