SIGグループ(4386)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 1089万
- 2017年3月31日 +7.89%
- 1175万
個別
- 2016年3月31日
- 957万
- 2017年3月31日 +12.49%
- 1076万
- 2018年3月31日 +70.81%
- 1838万
- 2019年3月31日 +267.28%
- 6753万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 79,079千円 61,537千円 評価性引当額 △25,660 △18,546 繰延税金資産の純額 152,506 149,411 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 120,058千円 126,770千円 評価性引当額 △42,832 △39,292 繰延税金資産の純額 298,294 305,200 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は次のとおりです。2026/06/24 15:50
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- このうち、原価総額の見積りは、実行予算作成時に1件当たりの請負金額が多額になる案件や、技術的難易度が高い案件等に対しては、不確実性を考慮して作業完了までに必要となる原価を見積り、また開発着手後は、追加開発を含め状況の変化に応じて見直しを行っております。しかし、想定していなかった原価の発生等により、進捗度が変動した場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 15:50
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額