営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 2億4714万
- 2019年12月31日 +1.36%
- 2億5051万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、人手不足を背景とした合理化・省力化への投資などを中心に企業の設備投資が増加基調にあり、当社が事業を展開する情報サービス産業においては、クラウド・AI・IoTといった新しい分野での需要拡大が進んでいます。2020/02/13 15:19
このような環境下、当社のシステム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業は主力とする事業領域において堅調な推移を見せた結果、当第3四半期累計期間の業績において、売上高は3,148,600千円(前年同期比6.1%増)となり、営業利益は250,519千円(同1.4%増)となりました。なお、東京証券取引所市場第二部への市場変更に伴い発生した営業外費用11,000千円により、経常利益は246,871千円(同8.7%増)、四半期純利益は167,969千円(同8.4%増)となりました。
当社は、システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。