売上高
個別
- 2019年3月31日
- 42億2657万
- 2020年3月31日 +5.91%
- 44億7629万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/06/30 10:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 975,546 2,032,473 3,148,600 4,476,290 税引前四半期(当期)純利益(千円) 31,894 130,597 246,871 369,032 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2020/06/30 10:09
2.地域ごとの情報システム開発 インフラ・セキュリティサービス 合計 外部顧客への売上高 3,370,105 856,471 4,226,577
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/30 10:09
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社日立製作所 766,787 システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業 パナソニックスマートファクトリーソリューションズ株式会社 431,218 システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業 - #4 事業等のリスク
- ⑦ 特定顧客への依存について(事業)2020/06/30 10:09
当社は独立系IT企業であるため、特定の顧客や業種に対する継続的な依存関係はありませんが、顧客企業のシステム開発投資の時期に応じて、一時的に特定の取引先への売上高が大きくなることがあります。
当社は取引先数の拡大により、特定の取引先への依存度を低下させていく方針でありますが、経済情勢の低迷や景気の悪化等により顧客のIT投資が減少し、プロジェクトの縮小や中断による取引量が減少した場合には、当社の事業活動や業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/06/30 10:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2020/06/30 10:09
当事業年度における国内の経済状況は、企業の堅調な設備投資や雇用環境の改善など、緩やかな回復基調から始まったものの、米中貿易摩擦問題やユーロ圏の政治リスクなど不安定な国際情勢による先行き不透明な状況が続きました。さらに足元で新型コロナウイルスの感染が全世界において拡大し、厳しい状況にあります。前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 増減額 増減率(%) 売上高 4,226,577 4,476,290 249,712 5.9 営業利益 372,389 380,765 8,376 2.2
当期におきましては、感染症拡大の懸念が広まりだした3月よりテレワークによる作業への移行が増えつつありましたが、スケジュールに大きな影響を与えるような問題はなく、順調に推移いたしました。しかしながら、今後の事業に対する影響につきましては、注視していく必要があるものと考えております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 2020/06/30 10:09
システム開発 インフラ・セキュリティサービス 合計 外部顧客への売上高 3,543,320 932,969 4,476,290