売上高
個別
- 2020年3月31日
- 44億7629万
- 2021年3月31日 -1.77%
- 43億9712万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/30 10:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,024,467 2,102,084 3,176,590 4,397,124 税引前四半期(当期)純利益(千円) 50,458 112,135 199,944 321,998 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2021/06/30 10:03
2.地域ごとの情報システム開発 インフラ・セキュリティサービス 合計 外部顧客への売上高 3,543,320 932,969 4,476,290
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/30 10:03
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社日立製作所 702,345 システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業 パナソニックスマートファクトリーソリューションズ株式会社 415,704 システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業 - #4 事業等のリスク
- ⑦ 特定顧客への依存について(事業)2021/06/30 10:03
当社は独立系IT企業であるため、特定の顧客や業種に対する継続的な依存関係はありませんが、顧客企業のシステム開発投資の時期に応じて、一時的に特定の取引先への売上高が大きくなることがあります。
当社は取引先数の拡大により、特定の取引先への依存度を低下させていく方針でありますが、経済情勢の低迷や景気の悪化等により顧客のIT投資が減少し、プロジェクトの縮小や中断による取引量が減少した場合には、当社の事業活動や業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/06/30 10:03
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 10:03
当事業年度における国内経済の状況は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、世界各国の経済活動が制限されるなか、サービス業などインバウンド需要の低迷が長期化する反面、輸出は中国の産業高度化に伴う設備投資の拡大を背景に、電子部品・デバイスの需要が回復基調にあります。前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 増減額 増減率(%) 売上高 4,476,290 4,397,124 △79,165 △1.8 営業利益 380,765 325,186 △55,578 △14.6
国内の経済活動は、段階的に再開の動きはあるものの、2度にわたり緊急事態宣言が発令されるなど外出自粛や営業自粛の要請等により個人消費は軟調に推移しており、企業は設備投資に慎重な姿勢を示すなど景気の先行きには不透明な状況が続いております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 2021/06/30 10:03
システム開発 インフラ・セキュリティサービス 合計 外部顧客への売上高 3,344,710 1,052,414 4,397,124 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/30 10:03
2.会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工事進行基準に基づいて計上した売上高 432,863千円
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる請負契約等については、工事進行基準を適用しております。適用にあたっては、収益総額、原価総額及び事業年度末における進捗度を合理的に見積っております。 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 社分割及び持株会社体制への移行2021/06/30 10:03
当社は、2020年にスタートした長期ビジョン『これからのSIG』において、2030年に売上高300億円の企業となることを目指しております。そのため、現在の事業を発展させるとともに、新しい事業の開拓やM&A等を積極的に行い、さらに企業価値の向上に努めてまいります。
新型コロナウイルスへの対策として、多くの企業がテレワークの実施やオンラインでのビジネス展開などダイナミックなビジネス改革を推進しつつあり、DXを用いた事業戦略が求められています。このような社会経済環境の変化に対応するためには、企業経営のスピードが必須であります。