純資産
連結
- 2015年6月30日
- 2億2873万
- 2016年6月30日 +23.47%
- 2億8242万
- 2017年6月30日 +20.28%
- 3億3969万
- 2018年3月31日 +23.96%
- 4億2106万
個別
- 2015年6月30日
- 2億2873万
- 2016年6月30日 +25.38%
- 2億8678万
- 2017年6月30日 +23.22%
- 3億5336万
有報情報
- #1 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた役員または従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として、割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2018/06/25 15:00
3.発行価格は、純資産方式及び類似業種比準価額により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べて24,963千円減少し、32,480千円となりました。この要因は、借入金の返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を除く。)が26,024千円減少したことによるものであります。2018/06/25 15:00
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて57,268千円増加し、339,690千円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益56,713千円の計上によって利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2018/06/25 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ④ 1株当たり情報に及ぼす影響2018/06/25 15:00
(3) 株式分割に伴う定款の一部変更前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり純資産額 110.83円 136.56円 1株当たり当期純利益金額 19.98円 25.73円
① 定款変更の理由 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり純資産額 109.14円 131.28円 1株当たり当期純利益金額 18.57円 21.91円
2.当社は、平成30年4月16日付で株式1株につき500株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。